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温泉利用許可申請書

共通情報

手続情報

この手続に関する事項

業務名 温泉法施行業務
手続対象者 【法人・個人の別】
 個人及び法人・団体
【住所要件】
 −
【資格等】
 −
手続の説明 温泉を公共の浴用又は飲用に供しようとする場合の許可手続きです。
原則として、浴槽、蛇口又はこれに類する施設ごとに許可が必要です。
根拠規定 温泉法第15条
温泉法施行規則第7条
温泉法施行細則第6条
温泉法施行要領第十一
受付期間 常時
手数料 35,000 円
添付書類 1 申請者が法人の場合は、定款又は寄附行為の写し
2 法人格のない団体および共同申請の場合は、代表者を証する委任状、議事録、規約、会則等又は共同申請者の住所、氏名を記した連署
3 温泉利用地付近の地形図
  ア 温泉利用地付近の縮尺1/25,000の地形図
  イ 当該施設の所在地を明示した縮尺1/1,000〜1/5,000の地形図
4 次に掲げるものの写真
  ア 温泉の湧出地
  イ 利用施設の全景
  ウ 浴槽又は飲泉施設若しくはこれに類する施設
5 温泉の湧出地から利用施設に至る引湯管の敷設平面図
6 浴室、浴槽、蛇口、飲用設備等の位置及び配管状況を明示した利用施設全体の平面図及び浴室設備等の構造図
7 温泉分析書の写し(飲用の場合は、温泉飲用水質試験成績書を含む。)
8 申請者が法第15条第2項各号に該当しない者であることを誓約する書面
9 利用施設の浴槽の容積の計算書

■該当する場合のみ
・循環ろ過装置、加熱装置等特殊装置を設備しているときはその構造図
・申請者が温泉源より温泉を採取する者と異なる場合は、温泉の供給契約書又は承諾書等の写し
・飲用の場合は、施設の管理方法を記載した書類
・硫化水素含有泉利用施設においては、換気状態等を記載した書類
・複数の浴槽を併せて1つの許可単位で申請する場合は、必要に応じて特定の浴槽間で泉質(成分)に差異が無い旨を示す書類
書面申請における提出方法 受付窓口へ持参してください。
書面申請における提出部数 1部
受付窓口・問い合わせ先 桑名地域防災総合事務所 環境室 (0594-24-3624) mail:wchiiki@pref.mie.lg.jp
四日市地域防災総合事務所 環境室 (059-352-0593) mail:ychiiki@pref.mie.lg.jp
鈴鹿地域防災総合事務所 環境室 (059-382-8675) mail:zchiiki@pref.mie.lg.jp
津地域防災総合事務所 環境室 (059-223-5083) mail:tchiiki@pref.mie.lg.jp
松阪地域防災総合事務所 環境室 (0598-50-0530) mail:mchiiki@pref.mie.lg.jp
南勢志摩地域活性化局 環境室 (0596-27-5405) mail:nchiiki@pref.mie.lg.jp
伊賀地域防災総合事務所 環境室 (0595-24-8078) mail:gchiiki@pref.mie.lg.jp
紀北地域活性化局 環境室 (0597-23-3469) mail:ochiiki@pref.mie.lg.jp
紀南地域活性化局 環境室 (0597-89-6917) mail:kchiiki@pref.mie.lg.jp
窓口住所についてはダウンロードファイルをご参照下さい。

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